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コラーゲンタイトル
コラーゲンの力
私たちの体の結合組織を構成する大切なタンパク質『コラーゲン
巷では健康や老化の予防などで話題を呼んでいますが、その高い保水力と保護効果を利用して、損傷のある髪を修復して行きましょう。
『100%コラーゲンパウダー(天然成分)』を有効濃度、パーマ、ヘアカラーなどの薬剤に配合、またホームケアで使用することにより、強くサラサラな「健康で美しい素髪」に改善して行きます。
従来のサロンでの施術にプラスするこのヘアケアメニュー、是非お試し下さい。
コラーゲンパウダー
料金
 
■サロンでの使用と効果
 パーマ・カラーの薬剤に配合
カラーのイメージ
パーマやヘアカラーを繰り返し行い、ダメージした髪はタンパク質が流失してしまった状態になっています。
コラーゲンでそのタンパク質を補う事によって、
パーマでは『弾力のある仕上がり』に。
ヘアカラーでは『きれいな発色、色持ちをよく』することができます。
 
 縮毛矯正の薬剤に配合
縮毛矯正のイメージ
縮毛矯正に使用するアイロンはなんと180℃にもなります。
コラーゲンは熱に強く保湿効果も高いため、薬剤に配合する事によりその
アイロンによるダメージを軽減』します。
 
■ホームケアでの使用方法
 
 お使いのシャンプーに混ぜる
約300mlに1包(3g)混ぜて頂きます。
洗浄剤による髪へのダメージを軽減して、サロンでの施術(パーマ、ヘアカラーなど)を長持ちさせる手助けをしてくれます。
 
 お使いのコンディショナーやトリートメントに混ぜる
約300mlに2〜3包(6g〜9g)混ぜて頂きます。
髪のダメージを改善して、『潤ってサラサラな手触り』、『自然なツヤ、まとまり』など健康な髪に導いて行きます。
 
※他にも使用方法はいろいろあります。詳しくは当サロンのスタッフにお聞き下さい。

※『100%コラーゲンパウダー』のみの販売も行っています。

 
コラーゲン3g

100%コラーゲンパウダー3g

¥315(税込み)

コラーゲン3g×11

100%コラーゲンパウダー3g×10包+1包

¥3,150(税込み)

 
Q&A
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コラーゲンは動物の体内の結合組織を構成するタンパク質の一種です。
私たちの体内にあるタンパク質の約1/3を占め、骨・皮・腱などに多く含まれています。
髪、皮膚、関節、骨、血管、筋肉などの主な成分です。
コラーゲンの特徴として
高い保湿性
弾力性があり丈夫
熱に強い
膠質で強い接着性   などがあります。
Q.
 
シャンプーとトリートメントのどちらにコラーゲンを入れると良いのでしょうか?
 
A.
シャンプーに配合する事と、トリートメントに配合する事は、目的(コラーゲンの効果)が異なるため一概にどちらが良いとは言えません。
コラーゲンタンパクはシャンプーに配合すると肌や髪表面に吸着することで、洗浄ダメージ(又は、タンパク変性/洗浄刺激)から保護してくれます。髪を守り、同時に肌も守ります。ですので、もともと 肌に優しいものはより優しく、そうでないものはマシになります。
トリートメントに配合する場合はトリートメントの効果を増すためです。
もし、どちらかだけ でしたら、まず髪を傷ませない、また肌にいいという意味で、シャンプーに配合する事をお勧めします。
 
このコラーゲンは何から作られているのですか?
 
A.
牛皮です。
安全性に関しては、こちらを参照ください
http://www.waldeninc.net/info000.html
ゼラチンの安全性に関するものですが、ペプチドはゼラチンを加水分解したものなので同じ根拠です。
 
ヘアカラーの薬剤にコラーゲンを入れた場合、色や質感はどれくらい持ちますか?
 
A.
シャンプーやヘアケア剤など、他の要因に左右されますので一概には言えませんが、同じ条件でコラーゲンカラーとコラーゲンなしカラーを比較した場合、色持ちも質感も以前よりはいい状態が長続きします。
コラーゲンペプチド自体は、髪の中に1ヶ月でも吸着できますが、キューティクルの状態(もともとのダメージ)などにも左右されます。
 
毎日使わないと効果は出ないのですか?
 
A.
毎日使っていただくのは、効果の持続を狙っています。毎日補給/補修する感じですね。これは、配合濃度を高めてもらうと改善も可能になります。
 
食品に入っているコラーゲンと髪や体につけるコラーゲンはちがうものですか?
 
A.
髪用は髪の構造に合わせた分子量特性を持っています。他にイオン特性を+にしたものを多く含みダメージ箇所への吸着を高めています。『髪用』として製造されているので食べられません。
食用は、食品衛生法に基づいて製造されているため、食べられます。また、髪用との違いは分子量がやや大きめにできています。またイオン調整はしていません。
 
※その他質問などありましたら、当サロンのスタッフまでお尋ねください
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